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正社員並みの待遇!Midworksなら高収入フリーランスエンジニアになれる。評判は?

投稿日:2017年12月31日 更新日:

今すぐフリーランスになりたい人におすすめなエージェント
レバテックフリーランス:利用者の平均年収801万円。案件数が多い。
Midworks:フリーランスらしからぬ安定を実現。
ギークスジョブ:サポートが充実。単価も高い。

フリーランスエンジニアになろうと考えたときには、必ずリスクのことが頭をよぎるはずです。確かにフリーランスはサラリーマンよりは安定性に欠けるでしょう。

それでも、収入アップとリスクの最小化で独立のハードルを下げているエージェントがあります。それが「Midworks」。
正社員同様の保障を実現しているので、フリーランスなのに社員のような福利厚生を受けることができます。そんなMidworksについて紹介していきますね。

 


Midworksとは

Midworksは株式会社BrandingEngineerが運営するフリーランス向けエージェントです。登録はもちろん無料で、希望の働き方とスキルをもとに案件を紹介してもらうことができます。

働き方の形態としてはMidworksと契約を結ぶという形になり、契約更新は半年〜1年単位です。もし、取引先との契約が終了しても、Midworksとの契約期間中は、Midworksから仕事を依頼してもらえる仕組みがあるので、継続して安定的な収入を得られます。

 

Midworksの3つのメリット

平均で238万円の年収アップできる

Midworksでは、スキルに見合った高単価な案件を紹介しています。これまでの年収の平均アップ額は238万円会社員からフリーランスに変わってMidworksを利用するだけで、これだけの年収アップを実現することができます。

案件の一例ですが、以下のように単価が高めの案件が多いようです。フルタイムで50万円以下のような案件はほとんど見当たらないですね。

 

3000件以上の案件数から希望の働き方を実現

フリーランスと言えども、常駐で働くのかリモートワークで働くのか、週5日勤務なのか週3日勤務なのかなど、働き方は様々ですよね。
Midworksでは3000件以上の案件数から紹介できるので、自分に合った条件を叶えることができます。面談後の決定率も85%なので、多くの企業を当たる必要もありません。

 

正社員同等の保障と福利厚生

フリーランスだと会社員のような福利厚生がなくて、保険や経費の部分の負担が増えそうそうというイメージは多いはず。実際、フリーランスは会社員より社会的信用は劣ります。
しかし、Midworksではそんなフリーランスの不安定さを解決するためにフリーランスなのに正社員のように働ける仕組みを実現しています。

Midworksならではのサポートは以下の6つ。

  • リロクラブの福利厚生
  • 給与保証制度
  • フリーランス協会ベネフィットプラン無償提供
  • 低マージン・単価公開
  • 保険料の半額負担
  • 会計支援サービスの提供

このサポートの中でも特にフリーランスに嬉しいのは、給与保証制度でしょう。もし、案件を受注できなくても自身のスキルから予想単価を算出して80%ほど保証してもらえます。普通はフリーランスで案件がない状態だと無給なので、これは嬉しいですね。

また、生命保険料の半額負担も魅力的です。稼働期間中の生命保険料はMidworksを運営するBrandingEngineer社が半額支払ってくれるので、正社員のような労使折半を実現しています。

フリーランスであれば当然、必要となってくるのが確定申告。Midworksではクラウド会計ソフトのfreeeの個人事業主向けスタータープラン(月額1650円)を無料で使えるので、確定申告も簡単に費用をかけずに行うことができます。

 

Midworksのデメリット

エリアは関東と関西のみ

Midworksにある案件のエリアは残念ながら関東と関西のみです。
地方案件は取り扱っていませんが、Midworksにはリモートワーク案件もあるので、地方の方でもリモート案件であれば紹介してもらうことができます

 

経験が浅いエンジニアには参画が難しい

Midworksでは単価の高い案件の取り扱いが多い分、未経験や経験の浅いエンジニアが参画できるような案件は少ないです。もし、実務経験が1年程度ならポテパンフリーランスのようなエージェントを使った方が案件は見つかるかもしれません。

逆に経験があるエンジニアなら案件探しに困ることはないでしょう。

 

Midworksのマージン率

エージェントを利用するときには必ず気にしたいのがマージン率ですね。
マージンはエージェントの収益源なので必要なものですが、マージン率が高すぎると「クライアントの発注金額は高いのに自身の受け取る報酬は少ない」といったことが起こり得ます。それが自身の市場価値に見合っていないと契約を切られる可能性が上がりますし、単価アップもなかなか望めないので、可能な限りマージン率が低いエージェントを選ぶべきです。

マージン率を公開していないエージェントも多いですが、Midworksでは10~15%と業界でも低率に設定しており、クライアント単価も全て公開しているので安心して利用することができます。

 

Midworksの案件紹介までの流れ

Midworksで仕事を始めるまでの流れは以下のようになります。

  1. Midworksへ登録
  2. カウンセリング面談
  3. 案件の紹介
  4. 商談と契約成立

まずは、Midworksへ無料登録をしておきましょう。3営業日以内に担当のキャリアサポーターからメールか電話で連絡が来ます。
その後のカウンセリング面談で希望条件を伝えたら、営業の方が条件に合った案件を紹介してくれるので選びます。そして、クライアント企業と面談をして契約を結び、働き始めるという流れです。

Midworksでは参画決定後もコンサルタントがサポートを行ってくれます。

 

Midworksの口コミ

 

Midworksならリスクは最小、収入は最大に

Midworksは、フリーランスの不安事をできるだけ解決しようとしているエージェントですね。実際に、会社員からフリーランスになれば福利厚生がなかったり、何かと経費がかかったりとデメリットも多いですが、Midworksはそのデメリットを軽減してくれます。

フリーランスは働き方が柔軟で、収入もアップしやすいのでメリットばかりですが、唯一に弱点である「保証がないこと」もMidworksなら解決できてしまいます
これからフリーランスエンジニアになる方は、まずはMidworksから始めてみることをおすすめします。すでにフリーランスエンジニアとして働いており、保障面で不満を感じている方も、Midworksの充実した保障を受けながらフリーランスエンジニアとして挑戦してみるといいですね。
Webサイトに掲載されている案件は一部で、非公開案件も多いのでまずは登録して希望の案件を紹介してもらうと良いでしょう。

 

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